tc

コスト制限が厳しめ。



・サブクエ一覧

sub

ステージを通じて215という厳しめのコスト制限サブクエがありますが、ノーデスはないのでコストの軽い生け贄を連れて行けばOK。

このステージは全てのパネルに「チェインプラス(+2)・回復・軽減・攻撃アップ」の効果がランダムで付与されているので、それをうまく使えるとベター。

・1戦目

1c

中央と右が亡者の怨念を使用してくるので、行動前に2体とも落としてしまうか、逆に落とさない様にうまくターゲットを振り分けてしまえばそこまで問題はなし。

2戦目以降の為に出来る限りスキルを溜めておく事を推奨します。

・道中攻略

ac

上記はノータゲで特に問題のないパターン。

bc

左が《死の秒針》、中央が《毒(1000ダメージ)》を使用してくるので、状態異常回復かガードがあると安心。

cc

重い2連撃を使用するお馴染みになってきたタコ。
攻撃SSや遅延を使い行動前に落としたい所。

dc

そして何よりもお馴染みのこのパターン。
やはり右のカメオンを1ターンで落とせるように単体攻撃SSが1体いると安心。

・10-1《第1層・溶鉱の間》ボス戦

1bc
1bdc
※10-2・10-3・10-4の3戦目にも固定で出現

2ターン目に使用してくる《チェイン解除》さえ対処できればそこまで怖くないので、チェイン保護がいれば連れて行きたい場面。

力溜め攻撃が「3000ダメージ程度の全体攻撃」と重いので、食らう前に落とす、もしくは軽減を使用する事を推奨します。

・10-2《第2層・牙鉄の間》ボス戦

2bc
2bd2c
※10-3・10-4の4戦目にも固定で出現

怒り前は「600ダメージ程度の連撃(最大4ヒット)」「1000ダメージ程度の全体攻撃」を繰り返して来ます。

そしてHPが40%を切った辺りで怒りモードに突入し《ダメージブロック(15,000)》を使用し、「900ダメージ程度の連撃(最大4ヒット)」を繰り返して来るので、怒り後でもダメージが入るように高倍率アタッカーが必要な場面。

また、先制のスキル反射は《死の秒針》で跳ね返ってくるので、状態異常回復・ガードがあれば攻撃SSや遅延の使用はOK。

・10-3《第3層・火来の間》ボス戦

3bc
3bdc
※10-4の5戦目にも固定で出現

先制で鉄壁(HP50)を使用し、毎ターン攻撃を繰り返してくるというシンプルに厄介なパターン。

デッキに毒をいれる余裕があれば是非ともいれておきたい所。

毒なしで望む場合は連撃アタッカーを入れつつ、回復SSや軽減で耐えるのがベター。

・10-4《第4層・護りの間》ボス戦

4bc
4bdc

左の世界樹が先制で《スキル反射(封印・3体)》を使用後、《チェイン解除》「1200ダメージ程度の全体攻撃」を、

中央(HP:650,000)が先制で《スキル反射(HP50%蘇生)》を使用後、「1300ダメージ程度の全体攻撃」《チェイン解除》《死の秒針(3体・2ターン)》をランダムで、

右が先制で《物理カウンター(即死級ダメージ)》を使用後、《死の秒針(1体・2ターン)》を繰り返してきます。

また、中央はHPが30%を切った辺りで怒りモードに突入。
《ダメージブロック(15,000)》を使用後、《亡者の怨念(2体で3800ダメージ程度の単体攻撃)》「2000ダメージ程度の全体攻撃」を繰り返してきます。


まず真っ先に毎ターン死の秒針を繰り返してくる右のカメオンを処理したい所。
道中のあの厄介なカメオン同様、物理カウンターが致死量のダメージで跳ね返ってくるので1パンは必須。
単体攻撃SSはここで使えるように道中にて調整が必要になります。

そして左がチェイン解除(5ターン周期)を使用してくるので、チェイン保護がいるならぜひ連れて行きたい所。

最後にボスとタイマンに持って行ったら後は火力勝負。
怒り後の攻撃はかなり重いので、怒り後に力負けする様であれば、スキル反射の蘇生を使用される前提で遅延や攻撃SSを使用してしまうのも1つの手です。

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