tc

コスト制限&種族縛りあり。



・サブクエ一覧

sub

210というキツめのコスト制限と戦士&魔族の種族縛りがあるので3枚抜きは中々な難易度に。
ノーデスは無いので、3枚抜きを狙う際はコストの低い生け贄を用意して優秀な助っ人を呼びこむ事を推奨します。

特に14-4はボス戦が中々にハードなので、チェイン保護や状態異常回復の助っ人を連れ込めると有利。

・1戦目

1c

3体共に《亡者の怨念》を使用してくるので、タゲをうまく振り分けて出来る限り3体動時に落としたい所。
ただ、2体落ちている状態の亡者の怨念でも致死量ダメージにまでは至らないので1回であれば食らってもOK。

・道中攻略

ac

左右が共に《亡者の怨念》を、中央が《弱体化》を使ってくるので中々に厄介なパターン。
遅延を使用し、行動前に落としてしまうか、弱体化を状態異常回復かガードで対処しつつ左右から落とす事を推奨します。

bc

左右が共に《弱体化》を使用してくるので、状態異常回復かガードが無い場合は、遅延を使用し行動前に落としてしまうのがベター。

cc

左右の鉄壁は水属性の右のほうがダメージが重め。
最初に中央を落とした後は右から処理して行きましょう。

dc
ec

上記の2パターンはチェイン解除を使用してくる世界樹が2体出現。
チェイン保護がいない場合は、やはり遅延をかけて行動前に落としてしまう事を推奨します。

fc

前のステージでも出てきたパターンですが、怒り(HP90%以下)後の行動は《チェイン解除》のみ。
属性的にもダメージが入りやすいので、1体ずつしっかりと落として行けば問題はありません。

・14-1《破壊された遺跡》ボス戦

1bc

左右が亡者の怨念を使用してくるので、1ターン目に1体落としてしまうのは危険。
1ターン目は左右を落としきらない様に調整する、もしくは、
スキル反射を使用してくる中央を2ターンで落とし、遅延をかける等の戦法を推奨します。

・14-2《真実からの挑発》ボス戦

2bc

左右が《死の秒針(2体・6ターン)》を、中央が《火・水属性弱体化》を使用してくるので、状態異常回復かガードがあれば特に問題はなし。

スキル反射は無いので遅延を使用して行動前に終わらせてしまうのもOK。

・14-3《解決への道すじ》ボス戦

3bc

1戦目と同じ3体ですが、3体共に怒りモードがあるので若干注意が必要。
3体動時に落とせるようにタゲを調整するか、開幕遅延で行動前に終わらせてしまいましょう。

・14-4《真実との対峙》ボス戦

4bc
4bd1c
4bd2c

左のペガサス(HP:102,000)が先制で《ダメージブロック(9,000)》を使用後、「600ダメージ程度の連撃(最大3ヒット)」を、

中央のマロマル(HP:640,000)が先制で《チェイン解除》を使用後、「1000ダメージ程度の単体攻撃」、そしてお供が倒れると《亡者の怨念(1体で2000・2体で3000ダメージ程度の単体攻撃)》を、

右の騎士(HP:102,000)が先制で《スキル反射(全体封印・2ターン)》を使用後、《AS封印(3体・3ターン)》「1000ダメージ程度の全体攻撃」を繰り返して来ます。

また、中央のマロマルはHPが60%を切った辺りで怒りモードに突入。
《SPスキル封印(3体・3ターン)》と単体攻撃を繰り返してきます。


オゥランディ15-4と同じ組み合わせが出現。
先制での《チェイン解除》でダメブロを突破するのがかなり困難になってしまいます。

チェイン保護がいれば真っ先に右から処理し遅延でそこまで難も無くクリア可能ですが、現状戦士と魔族にはチェイン保護がいないので助っ人頼りでないとサブクエクリアは不可。

右のスキル反射は2ターンの封印なので3ターン遅延であれば1ターン分は浮きます。
開幕で遅延をかけ、その間にチェインを溜めてから右を処理し、遅延や軽減、SS回復等を合わせ左と中央を処理する事を推奨します。

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