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ラストはパネル設定も鬼畜。



・サブクエ一覧

sub

ラストステージは全問正解&SPスキルでクリア、そして平均秒数4秒(15-4は3秒)以内と言った中々厄介なサブクエスト。

ノーデスは無いので助っ人の呼び込みはOK。特に15-4は常設クエストの中でも1・2を争う難易度なので助っ人の選定も慎重に。

特にパネルの設定もキツく全問正解はかなりの難易度に、デッキに余裕があれば見破りを入れておくと安心です。

・1戦目

1c

左右が《亡者の怨念》を使用して来ますが、「1体で1000・2体で1500ダメージ程度の単体攻撃」と重くなく、「500ダメージ程度の連撃(最大4ヒット)」を使用してくる中央の方がよっぽど厄介。

ノータゲで中央から処理してしまってOKです。

・道中攻略

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鉄壁2体のこのパターンは共にHP30。

攻撃の若干重い左から先に落として行きましょう。

bc
cc

《亡者の怨念》を使用してくる骸骨は、初戦の物とは違いダメージが重くなっている(2体落ちている場合で火の骸骨が3000程度の単体攻撃)ので1ターン目で落としきらないようターゲットを振り分ける等の対策が必要です。

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こちらは左右が《死の秒針(2体・6ターン)》を、中央が《火・水属性弱体化》を使用して来るので状態異常回復かガードで対処するか、遅延をかけ行動前に落とす事を推奨します。

状態異常回復で対処する際は、死の秒針はギリギリまで引きずってもOKですが、弱体化は即回復しないと危険なので、中央を先に処理するのがベター。

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fc

上記2パターンは世界樹が《チェイン解除》を、コウモリが《火・水属性弱体化》を、トカゲが《死の秒針(2体・6ターン)》を使用して来ます。

共に中央が《スキル反射(全体封印・2ターン)》を使用して来るので、状態異常ガードがない場合遅延の使用はNG。

世界樹を行動前に落として状態異常回復やガードで右の死の秒針・弱体化を対処するのがベター。
世界樹を1ターンで落とせない場合は単体攻撃SS等も合わせて使用しましょう。

・15-1《第5層・炎の間》ボス戦

1bc

左右の鉄壁はHPが30。
スキル反射を使用してくる中央を先に処理してから、ダメージ量の多い左を処理して行くのがベター。

SPスキルで終わらせる際は連撃SSの使用を推奨します。

・15-2《第6層・秘匿の間》ボス戦

2bc

左右が共に《死の秒針(2体・6ターン)》を使用してくるので、状態異常回復かガードがあると安心。

ただ、HPもそこまで高くないので、火力の高いデッキであれば死の秒針発動前に終わらせることも可能です。

・15-3《第7層・真実の間》ボス戦

3bc

左右が共に《火・水属性弱体化》を使用して来るので、状態異常回復かガードで対処したい所。

雷属性の弱体化は無いので、中央と右を先に処理してしまえばその後は弱体化を食らってもOK。

・15-4《最終層・叡智の間》ボス戦

4bc
4bd1c
4bd2c
4bd3c
↓中央怒り後ダメージ↓
4badc
4bad2c

◯左:ドラゴン(HP:228,000)
《AS封印(3体・3ターン)》《力溜め》「3000ダメージ程度の単体攻撃」「1000ダメージ程度の単体攻撃」×2のループ。

◯中央:マリス・ゲヘナム(HP:860,000)
先制で《スキル反射(800ダメージの毒)》を使用後、「250ダメージ程度の連撃(最大5ヒット)」×5と《スキル反射(800ダメージの毒)》のループ。

尚、HPが80%を切った辺りで怒りモードに突入。
《AS封印(3体・3ターン)》「600ダメージ程度の連撃(最大5ヒット)」《亡者の怨念(2体で4000ダメージ程度の単体攻撃)》「600ダメージ程度の連撃(最大5ヒット)」《亡者の怨念(2体で4000ダメージ程度の単体攻撃)》のループ。

◯右:ドラゴン(HP:162,000)
先制で《チェイン解除》を使用後、「300ダメージ程度の連撃(最大4ヒット)」×2と《チェイン解除》のループ。


まず厄介なのが左の先制《チェイン解除》。
チェイン保護で対処する場合は"4戦目"を抜ける前に使用しておく必要があります。

そして中央のスキル反射は毒で跳ね返ってくるので、状態異常回復かガードがあれば遅延や攻撃SSの使用はOK。
その場合は開幕では無く、1ターン待ち、左のAS封印を受けてからの遅延がオススメ。
チェイン保護がいない場合でも遅延を使用し、体勢を整えることが可能です。


攻撃して行く順番としては、チェイン保護がいるのであれば左⇒右⇒中央、チェイン保護がいない場合は右⇒左⇒中央の順がベター。

中央とタイマンに持って行ったら後は持久戦。
怒り後はスキル反射を貼り直さないので、遅延や攻撃SSをノーリスクで打つことも可能。
2種類の怒り攻撃はどちらもハードなので、軽減や回復を惜しみなく使いつつ蘇生もあると安心です。

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