tc

ステージ1から中々の難易度。



・サブクエ一覧

sub

サブクエは特に難しい物は無し。
エリアを通じてサブクエは難しくない代わりに敵がかなり厄介と言ったコンセプトになっている様です。

ステージ1では道中にて火属性ガードと弱体化を使ってくる敵が多く、状態異常回復やガードのみだと捌ききれなくなる場合があります。

道中敵はスキル反射を使用してこないので、遅延を2体以上連れて出来る限り行動前に終わらせてしまうデッキ構成を推奨します。

・1戦目

1c

共に「500ダメージ程度の連撃(最大3ヒット)」を繰り返して来ます。

初戦は特に問題はありませんが、2戦目以降に備えてスキルを可能な限り溜めたい所。
早い段階で回復SSが使える精霊がいると安全にスキル溜めができるのでオススメ。

・道中攻略

ac

初戦と同じ構成ですが攻撃内容は「1500ダメージ程度の単体攻撃(HPが1番高い精霊に)」と別のものに。
その時点でHPが一番高い精霊のHPが3000を下らないように回復をしておくか、1ターンで片方を落としてしまえばOK。

bc

一見危険度は低そうですが、右が先制で《ダメージブロック(15,000)》を使用してくるので、素の殴り合いだと中々に厄介なパターン。

遅延を惜しみなく使用してしまってもいいパターンだと言えます。

cc
dc

上記2パターンでは先制で《属性弱体化》《火属性ガード》を使用されるのが厄介。

普通に殴り合っていると壊滅状態に陥ってしまう場合もあるので、開幕遅延使用がオススメ。

弱体化は3ターンで切れるので、遅延があれば状態異常回復の必要はありません。

ed

左右が先制の《火属性弱体化》「1500ダメージ程度の全体攻撃」を、中央が先制の《ダメージブロック(10,000)》を使用し、やはり普通にやりあってると危険なパターン。

開幕遅延で行動前に左右を落としてしまう事を推奨します。

・1-1《懐かしい道》ボス戦

1bc

中央のスノウフッドの先制《多弾式カウンター(900ダメージ)》が厄介。
HPも15万程度と高く普通に殴っていたのでは、通常攻撃とカウンターで壊滅状態になってしまう事も。

スキル反射は無いので、開幕で遅延や攻撃SSを使用し行動前に中央を処理してしまう事を推奨します。

また左が《全体HP削り(25%)》を、右が《SPスキル封印(全体)》を使用してくるので、スキルカウンターも有効。

・1-2《故郷の鳴き雪》ボス戦

2bc
2bdc

右が先制で《スキル反射》を使用後、重い「800ダメージ程度の連撃(最大3ヒット)」を使用してくるので厄介。

ただ、スキル反射は《全体HP削り(50%)》で跳ね返ってくるので、行動前に落とせるのであれば遅延と合わせて攻撃SS等の使用は可能。
遅延を使用後、右を処理して行けばそこまで問題はありません。

・1-3《町の広場を抜けて》ボス戦

3bc

こちらは中央のスノウフッドが先制で《スキル反射》を使用して来ますが、やはり反射は《全体HP削り(50%)》で跳ね返ってくるので、遅延や攻撃SSの使用はOK。

先制で左から《火属性弱体化》が、1ターン目に右から《SPスキル封印》が来るので、ここでもスキルカウンターは有効。

・1-4《図書館へ》ボス戦

4bc

ここでは右が先制で《スキル反射》を使用して来ますが、反射は《味方HP回復(40%)》なので、開幕であればノーリスクで遅延が使用可能。

左が先制で《ダメージブロック(10,000)》を使用して来る苦手属性で、しかも毎ターン《AS封印(全体)》を飛ばして来るのが厄介ですが、逆にそれを利用しスキルカウンターで突破してしまうのも有り。
中央も《1000ダメージの毒(全体)》を使用してくるので合わせて対処できます。

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