tc

ダメブロとカウンターが厄介。



・サブクエ一覧

sub

サブクエは前ステージと使用属性指定以外は全く同じパターン。

このステージでは厄介なダメブロを使用する敵が道中・ボス戦共に出現するので、連撃アタッカーよりは単体高倍率アタッカーを優先して採用したい所。

・1戦目

1c

中央が初回行動にて《ダメージブロック(15,000・5ターン)》を使用して来ます。

ダメブロを突破できる精霊を最低でも1体は入れ、ノータゲで左右から処理してしまってOK。

・道中攻略

ac

共に「1500ダメージ程度の単体攻撃」をその時点で一番HPの低い精霊に繰り返してくるので、1ターンで片方を落とせる火力は確保したい所。
HPは高くないのでそこまで難しくありません。

bc

右が先制で《回復反転(3体)》を使用してきますが、属性が雷というのもあって1ターンで落としきるのは少々難しめ。
回復反転は食らってしまう前提でダメージの思い左から処理する事を推奨します。

cc

先制にて左と中央が《回復反転(3体)》を、右が《スキル反射(多弾式カウンター)》使用して来るパターン。

回復反転が2体という少々厄介なパターン。
火力的が高いデッキであればノータゲでも問題ありませんが、右に多弾式カウンターを使用される前提で、遅延や攻撃SSを使って安全に抜けていくのも有り。

dc

左が先制にて《回復反転(3体)》を使用して来るので優先して倒したい所。

ただ、3体共に1ターン目から攻撃して来るので中々にハード。
スキル反射は無いので、開幕で遅延や攻撃SSを使っておくのも一考です。

ec

先制にて左右が《回復反転(3体)》を、中央が《ダメージブロック(10,000・単体・5ターン)》を使用して来ます。

基本はダメージの入りやすい右から処理して行けばOKですが、左が「1000ダメージ程度の全体攻撃」を、中央が「1500ダメージ程度の単体攻撃」をその時点でHPが低い精霊に狙い撃ちして来るので、HPが低い精霊がいると少々危険。
火力次第では遅延や攻撃SSがの使用も視野に入れておく事を推奨します。

・7-1《洞窟の先へ》ボス戦

1bc

左が先制にて《回復反転(3体)》を使用して来ます。

ここではスキル反射も無いので遅延や攻撃SSの使用はOK。

遅延をかけ左から処理してしまえば問題はありません。

・7-2《氷河の世界》ボス戦

2bc
3bdc

先制にて左が《ダメージブロック(15,000・全体・6ターン)》を、中央が《多弾式カウンター(1000ダメージ)》を、右が《雷属性弱体化(4ターン)》を使用して来ます。

左が敵全体にかかるダメブロを使用してくるので厄介。
雷属性にも打点の出せるアタッカーが少なくとも1体は必要になります。

中央と弱体化込みの右の攻撃が共に「1500ダメージ程度の全体攻撃」と重いのにも注意が必要。

スキル反射は無いので、遅延はもちろん、攻撃SSも積極的に使い中央のカウンターを食らう回数を減らして行く事を推奨します。

・7-3《光の衣をまとう空》ボス戦

3bc

先制にて左が《多弾式カウンター(700ダメージ)》を、中央が《スキル反射(ダメージブロック・20,000ダメージ・全体・11ターン)》を、右が《多弾式カウンター(700ダメージ)》を使用して来ます。

左右が共に多弾式カウンターなので、できる限り連撃アタッカーは入れない構成で臨みたい所。

中央のスキル反射は全体にかかる20,000のダメブロで跳ね返って来るので開幕での遅延・攻撃SS使用は危険。

攻撃SSで落とし切れる所まで中央を削ってから攻撃SS⇒遅延と使用して行くのがベター。

・7-4《銀世界の戦い》ボス戦

4bc

先制にて左が《スキル反射(回復反転・全体)》を、中央が《ダメージブロック(30,000・単体・7ターン)》を、右が《多弾式カウンター(700ダメージ)》を使用して来ます。

30,000のダメブロはかなりの高火力アタッカーでないと抜けないのでかなり厄介。

ここでは回復反転を食らう前提で遅延や攻撃SSを開幕に使ってしまう方がベター。

遅延後、ダメブロを抜ける精霊のみ中央、それ以外は左といった形で攻撃して行きましょう。

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